1300年以上も昔に創建。伊賀国の一宮として、県内外から多くの参拝者が訪れます。家内安全、交通安全、商売繁盛、厄除芸能祈願等。 大晦日はどんど、しあわせの灯明がともされます。1月3日は県指定無形民俗文化財の獅子神楽の奉納が行われる他、三が日は福しるこのふるまいがあります。
横型の御守
福守り
干支の土鈴
初詣情報トップへ
芭蕉翁が処女作「貝おほひ」を奉納した神社。菅原道真公を御祭神とし、合格祈願に多くの人が訪れます。また、10月に行われる上野天神祭は国指定重要無形民俗文化財です。 大晦日は除夜の鐘がつかれ、御神酒のふるまいがあります。1月2日は第31回神前書初め大会が行われます。
学業成就の絵馬
知恵の輪守
源頼朝公の直命により、鎌倉の鶴が丘八幡宮の末社として最初で最後に建立された神社。4月に行われる流鏑馬神事で有名です。 元旦は獅子神楽の奉納、7日は山神大注連縄、8日は古神道の探湯神事、弓始め祭が行われ、ぜんざいのふるまいもあります。
心御守・馬御守
七福神守
西暦538年に流行した疫病の屏息祈願のため創建されたとされ、病気平癒の神様として信仰されています。祈年祭の裸々おし、例祭の羯鼓踊、祇園祭の願之山踊なども有名です。 大晦日はかがり火、除夜の鐘の他、御神酒、甘酒のふるまいもあります。
家内安全守
守護矢
奈良東大寺の伊賀別所として重源上人が開創したと伝えられています。「阿波の大仏」として親しまれる本尊は全高二丈近くにもなり、木彫仏では類を見ない大仏です。また「伊賀成田不動尊」の交通安全祈願では車に祈祷をうけられます。 大晦日は除夜の鐘がつかれ、三が日は甘酒のふるまいがあります。
福あつめ
交通安全御守
境内には「要石」(かなめいし)と呼ばれる霊石があり、全国でも数少ない地震守護の御利益を得る事ができる東海では有名な神社です。 大晦日は除夜の鐘がつかれ、元旦は午前0時から大太鼓、獅子神楽が奉納されます。三が日は甘酒、御神酒のふるまいがあります。
願掛けナマズ
絵馬
ナマズの根付
伊賀地区の最北東に位置し、機織の神様をご祭神とする神社。神社の名称は伊勢神宮ゆかりの「敢都美恵宮」に由来しているとされています。 大晦日は都美恵太鼓の奉納、甘酒、切りもちのふるまいがあります。1月2日は新春交通安全祈願祭、4日は山の神鍵引き神事が行われます。
破魔矢
御守
奈良東大寺二月堂のお水取り(修二会)にさきがけて修正会が行われる観菩提寺 正月堂。本尊は33年に1度開帳される秘仏(次回平成27年)で本堂、楼門と共に国の重要文化財。 大晦日は除夜の鐘がつかれ、御神酒のふるまいがあります。その後元旦午前0時すぎ本堂で「福の神」が授与されます。
熊手
福の神